原点

  • 2019.08.23 Friday
  • 00:24

こんばんは!きっきです。
もうすぐキャトルに入って2年が経ちます。
現在は活動に参加出来ていませんが、動画やお稽古報告などで様子を知ることができて嬉しいです。特に一緒に新人公演に出演した仲間が頑張っている姿が、私もまたいつか舞台に立ちたい…!という気持ちにさせてくれます。

私は、今年の春に今までやっていた仕事を退職し、7月から元々関心のあった特別支援教育に携わる仕事に転職しました。

私が関心を持つようになったのは、高校生の頃にギター部に所属しており、特別支援学校に演奏をしに行った事がキッカケです。
決して凄く上手とは言えない演奏だったと思いますが、楽しんでほしい、という気持ちで一生懸命に演奏しました。
演奏終了後、1人の先生が私達の所へ駆けてきて、「障害が重く、普段は身体や表情の動きに反応が見えにくい児童が、ギターの音に反応していたんです!来てくださってありがとうございました!」と嬉しそうに伝えてくれました。
私はその児童と音楽を通して心が通じ合ったようでとても嬉しく、本当に演奏して良かったと思いました。そして児童の小さな反応を、大きな喜びに感じ伝えてくれた先生の姿がとても印象的で、小さな芽生えや成長を一番近くで一緒に感じていける仕事に魅力を感じました。
これが特別支援教育を志した、そして音楽の楽しさ、喜びに気付かせてもらった原点です。

今考えてみると、あの時に感じた気持ちって、キャトルの活動の大切な部分に似ているんじゃないかなぁ、と感じます。

何より観にきてくれる方々に楽しんでほしい、と思う気持ち。
そして、お客様だけではなく、演者の私達も笑顔になり、心が暖まる。
舞台に参加した回数はまだまだ少ないですが、終演後いつも素敵な空間が広がっていると感じます。

仕事では時々原点を思い出し、子どもに寄り添える人になりたいなぁと思っています。
そしてまた、キャトルの舞台に立ち、お客様とキャトルの仲間と、素敵な空間を共有したいです。

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54期 きっき
最近食べた、カボチャのかき氷が美味しくて、忘れられません!
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看護と演技⁈

  • 2019.08.04 Sunday
  • 21:02

こんにちは。

 

夏も本番を迎え、毎日のように各地でお祭りや花火大会があり季節を感じますね。

皆さんはそんな夏を満喫していますか?

今回、初めてブログの担当を致します。みゃおです。

 

ブログに何を書こうか迷いましたが、キャトルで演劇を学びつつ、看護を学ぶ身でもあり、

ふとした時に演技と看護は共通するところがあるなぁと感じたのを思い出したので、

それについて触れてみたいと思います。

 

看護学生なら一度は読んだこと(読まされたこと)があるであろう書物「看護覚え書」で、

ナイチンゲールは看護師とは何かについて次のように記しています。

「自分自身はけっして感じたことのない他人の感情のただなかへ自己を投入する能力を、

これほど必要とする仕事はほかに存在しないのである。」 つまり、患者さんが何を感じ、

どうしてほしいのかをその人の立場に立って考えることが看護する上で大切という事です。

(実習でも凄く求められます。汗)

このことは、演技にも通じるなと個人的には思います。

 

キャトルでは、「きみのいのち ぼくの時間」という作品でミツバチとツバメの役を頂きました。

役をもらってから、その役の立場に立ってその役だったら何を思い考え、どう表現するのかを

考えることがその役に命を吹き込むことのように思えて演技にはそういったことが

大切なのだと感じました。

 

それは看護する時に相手の立場に立つことと似ているとも思います。

少し偉そうなことを書きましたが、まだまだ看護も演技も未熟な私。

 

看護師として働きつつ、キャトルでミュージカルを学ぶことで相乗効果を発揮できたら

いいなと密かに思います。

相手の立場に立つことって、日常生活でも大切ですが自分に余裕が無かったりすると忘れがちですよね。

 

キャトルは、自分にとってそういった基本的な姿勢を思い出させ、身を引き締めてくれる

存在でもあります。 またキャトルに参加できるのを楽しみにしています♪

 

まずは国試に向けて勉強頑張ります!

 

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みゃお56期(2018年から参加)

看護学生3年生

今年は絶対ふわふわのかき氷食べるぞ。

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キャトルとの出会い

  • 2019.07.31 Wednesday
  • 23:25

 

みなさま、こんにちは!

初めてブログを担当させて頂きます、まあやです。

 

今、地元富山に帰省しているので、キャトルとの出会いについて振り返ってみようと思います!

私がキャトルについて初めて知ったのは、筑波大学附属病院の中に貼ってあったポスターです。

病院でミュージカルを上演している団体があるんだ!と知り、早速ホームページを調べてみました。

 

「笑顔と笑顔の架け橋になりたい」「自分の好きなことが、誰かの役に立つ」 このような言葉に

惹きつけられ、もともとミュージカルが好きだった私は 「絶対この団体に入りたい!」と強く思うようになりました。

でもこの時私はまだ高校2年生。 大学生になって関東の大学に行けば、キャトルができると思い必死に勉強しました。

医学部を志望していたこともあり、一年浪人しましたが、無事関東にある医大に合格しました!

(栃木にあるので、毎回のお稽古場までは遠いですが...)

 

そして、ついにキャトルの公演を初めて見に行くことになりました! 見学会があることを公演当日に知り、

見学申し込みもせずに「見学させて頂いてもいいですか?」 と入っていきました。今考えるとすごい勇気。

でもキャトルの方々は「いいですよ!」と優しく接して頂き、本当に嬉しかったです。

ンバーの方が声をかけて頂き、「富山出身で4月から栃木に住みます」と言うと、

「僕愛媛から来てるんだよね」という方がいらっしゃいました!

栃木でも遠いと感じていた私にとって、 かなり衝撃的で今でも印象に残っています。

 

そして、公演後、2年以上も思い描いていた夢が実現し、キャトルのメンバーになることができました!!

一言どうぞ!ということになり、「富山でYouTubeの動画を見て、テーマソングを知っていたので、

フィナーレでとても感動して涙が出ました」と言うと、みなさん驚いていらっしゃいました!

私も逆の立場だったら、とてもびっくりすると思いますし、嬉しかっただろうと思います。

会場を出る際には、みなさんにアーチを作って頂き、その中を通ったことが今でも忘れられない思い出です。

 

そして昨年から本公演にも出演させて頂き、キャトル参加を決めたNTMC公演、そしてその時上演していた

「桃四郎の鬼退治」にも出演することができました!!思い出の公演に出演できた喜びと、

キャトルのメンバーとして一緒に参加できた嬉しさで胸がいっぱいになりました。

 

今は「ミシン・ガール」という作品のお稽古に参加しています。演出家によると、私が演じるタエコは、

「正義感の強い、地方で美味しいものをたくさん食べてすくすく育ったいい子」ということなので、

地元での生活を思い出しながら、精一杯演じたいと思います!

 

最後に、私の大学は特殊で、卒業後は地元に帰らなければなりません。

大学卒業後はキャトルを続けられるかわかりません。

だからこそ、学生の間はできる限りキャトルに参加したいと思っています。

 

そして、キャトルの仲間と共に、素敵なミュージカルを一人でも多くの人に届けられたらいいなと思っています!

 

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まあや 55期

大学2年生 夢は歌って踊れるドクターになること!

栃木からはるばる参加しています。

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学校でも

  • 2019.06.28 Friday
  • 21:43

こんにちは。みーです。

あじさいが咲く季節、皆さまはどうお過ごしですか。

私は受験のためキャトルの活動をお休み中ですが、はじめてブログを

担当することに、ワクワクドキドキ(!?)しています。

 

最近キャトルから離れて気づいたことがあります。

それは私の源に常にキャトルがあるということです。

 

昨日学校で先生がわざわざ私の落し物を届けてくださったのですが、

その時はばたばたしていて、きちんとお礼を言えませんでした。

でも後で「ありがとうございました」と言うことができました。

当たり前のことでしょ!、と言われてしまうと思いますが、

以前の私なら、「もう先生は忘れてるかもしれないし...」と言い訳をして、

感謝の気持ちを伝えられなかったと思います。

昨日も迷いました。

 

しかし、「キャトルの皆さんなら 感謝の気持ちを当たり前のように伝える。

私もそんな皆さんを見習わないと!」 と思い、行動に移すことができました。

 

お休み中の今も、キャトルは私の背中を押してくれる大きな存在です。

まだまだ至らない点ばかりの私ですが、素敵なメンバーの皆さんのことを思い出し、

日常生活からポジティブにがんばっていこうと思います!

 

********************

みー 54期生

高校3年生です。

部活の後輩がたくさんできました!嬉しい!

********************

学校でも

  • 2019.06.27 Thursday
  • 16:12

こんにちは。みーです。
あじさいが咲く季節、皆さまはどうお過ごしですか。
私は受験のためキャトルの活動をお休み中ですが、はじめてブログを
担当させていただけるとのことで、ワクワクドキドキ(!?)しています。

最近キャトルから離れて気づいたことがあります。
それは私の源に常にキャトルがあるということです。

昨日学校で先生がわざわざ私の落し物を届けてくださったのですが、
その時はばたばたしていて、きちんとお礼を言えませんでした。
でも後で「ありがとうございました」と言うことができました。

当たり前のことでしょ!、と言われてしまうと思いますが、
以前の私なら、「もう先生は忘れてるかもしれないし...」と言い訳をして、
感謝の気持ちを伝えられなかったと思います。
昨日も迷いました。
しかし、「キャトルの皆さんなら
感謝の気持ちを当たり前のように伝える。私もそんな皆さんを見習わないと!」
と思い、行動に移すことができました。

お休み中の今も、キャトルは私の背中を押してくれる大きな存在です。
まだまだ至らない点ばかりの私ですが、素敵なメンバーの皆さんのことを思い出し、日常生活からポジティブにがんばっていこうと思います!

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みー 54期生
高校3年生です。
部活の後輩がたくさんできました!嬉しい!
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自衛隊についての小話

  • 2019.06.21 Friday
  • 07:33

こんにちは!ハリーです。

 

キャトルに入ったときはまだ2年生だったのに月日が流れる時間は早いもので、

こんな僕もとうとう6年生になってしまいました。

来る医師国家試験のため勉強机に向かい、医学知識の濁流に飲まれる毎日を過ごしております。

疲れた顔のままお稽古や本番に参加しちゃっていたら申し訳ありません!(笑)

 

一年に一回のブログ当番ということで何を書くか悩んでいたのですが、今回は僕の卒後である

自衛隊についての小話を書こうと思います。もちろん機密事項に触れない範囲で!

 

皆さんご存じかと思いますが、自衛隊という組織は陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊と

大きく3つに分けられています。 陸上自衛隊はもっとも自衛隊らしいというか、

国民が「自衛隊」といったら陸上自衛隊のことを指すくらい大きな組織です。

3つの自衛隊の中で最も人口規模が大きく、緑色の制服(最近制服が変更されました)や

緑色迷彩の戦闘服を着ているため、テレビなどで見覚えがあると思います。

海上自衛隊はその名の通り海の上の自衛隊。艦艇を持ち、海に囲まれたこの日本を守ります!

自衛隊の歌姫として有名な三宅由佳莉さんも海上自衛隊の所属です。

夏服は白、冬服は黒の制服ですが、制服は3つの自衛隊の中で一番格好いいです

(と僕は思います!)

航空自衛隊は空飛ぶ自衛隊。航空機を持ち、他国からの侵入に対してスクランブル発進。

最速で対応します!ブルーインパルスという航空機のアクロバット飛行が格好いいです!

紺色の制服を着ています。

 

これらは同じ自衛隊といっても特徴や組織風土は三者三様で、

それらを表す四字熟語があります。 陸上自衛隊は「用意周到 動脈硬化」、海上自衛隊は

「伝統墨守 唯我独尊」、航空自衛隊は「勇猛果敢 支離滅裂」です。

陸上自衛隊は最も母数の大きい組織であるため、多くの人を動かし運用するために細かな規則を

ガチガチに定めて遵守している傾向があります。

頑固で柔軟性に欠けるといってもいいかもしれません。 海上自衛隊は旧海軍のよき伝統を

継承しているという自負があるためか、自分達のこだわりが強い傾向にあります。

海上では一つの船の中で生活するため、とても団結力が強いです。

航空自衛隊は一分を争う敵の侵入に対して即断即決で対応する柔軟性のある組織です。

判断がその都度変わる可能性があるため、一貫性に欠けるともいえるかもしれません。

ちょうど今、卒後の要員決めをしていてこの3つの自衛隊について勉強することがあったので

紹介してみました。

 

世の中には色々な人がいて、色々な組織のあり方があって、人それぞれ活躍する場所が

あるのだと思います。 このNPO法人キャトルリーフという組織も20年間続き、社会貢献という

活躍をしているということは誇るべきことだと思います。 キャトルの文化や良いところを

伝統として引き継ぎつつ、これからもキャトルが永く続いていけるように自分なりの方法で

貢献できたらいいなぁと思います。 卒後は自衛隊医官として忙しくなりあまり参加できなく

なると思いますが、細く長くキャトルを続けていきますのでこれからもよろしくお願いいたします!

 

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ハリー:46期 防衛医大6年生

「健全な精神は健全な肉体に宿る。」を

モットーに受験を乗り切りたいです。 もっと痩せなきゃ・・・。

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新しい時代へ

  • 2019.05.07 Tuesday
  • 23:13

皆さん、こんにちは。

初めてブログを担当させていただきます。 れなです!

 

さて5月になり、新しい元号の令和がスタートしました。 GWはいかがお過ごしでしたか?

私は令和になってまず達成したい目標が2つあります。

 

1つ目はキャトルでの本公演キャストデビュー。

私がキャトルと出会ったのは昨年の7月でした。小学校の卒業アルバムの時から将来の夢が

看護師なのでその夢に近づくべく、医療ボランティアを探していたら…素敵な出会いが!!

私も「笑顔と笑顔の架け橋になりたい」と思い、入ることを決めました。

自分の意思でやりたいと言い、行動したのは初めてでした。

 

3月にスタッフ参加をして、照明・映像・音響・フロアなど様々な仕事によって

公演はなりたっているのだとスタッフワークの大切さを学びました。

また本番の緊張感ある雰囲気、そしてお客様の嬉しそうな笑顔を見ることができました。

4月には新人公演を経験し、役をいただいて舞台に立って初めてわかることが沢山ありました。

ダンスやセリフ、立ち位置、目線や細かな仕草など大変なことが沢山ありましたが、

ミュージカルって楽しい!と改めて思いました。 まだまだキャトル1年生。

未熟者ですが、素晴らしい先輩方の背中を見ながら、受験生になる前にキャストデビュー

できるように頑張りたいなと思っています。

 

2つ目は学校での勉強です。

苦手な理系に進んでしまったので令和元年ではリケジョになれるように頑張りたいと思います。

新しい時代、新たな想いを胸に スタートを切りました。 今後ともよろしくお願いいたします!

 

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れな 57期生 ちっちゃい高校2年生です。

ドクターXの続編を待ち望みながら

週3の7時間授業、耐えてます(笑)

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メディカルホームKuKuRuさまの公演ご報告

  • 2019.05.01 Wednesday
  • 17:21

2019年3月24日、千葉県八千代市の向日葵クリニック併設メディカルホームKuKuRuにて「きみのいのち ぼくの時間」を上演いたしました。2018年度の締めくくりとなる公演です。2018年度の幕開けとなる2018年5月には「きみのいのち ぼくの時間」の初演をこの会場で迎えました。その際には、この物語がお客様に受け入れてもらえるだろうかという不安が払拭できませんでしたが、お客様の温かい拍手をいただいたことで、一年間公演を続けていく自信がつきました。それ以来、15を超える会場で公演を行ってきました。
今回は理事長の中村が院長を、堤が施設長を務める会場です。お客様に喜んでいただくために、中村が物語の狂言回しであるツバメの役を、施設長の堤がミツバチたちを統べる女王蜂を、医師として勤務する地曵がハエを演じました。そして、キャトルでキャストおよび制作スタッフとして活躍するメンバーであり、クリニックの医療事務スタッフでもある2人が、主役のカエルくんとハチ子さんを演じました。普段はユニフォーム姿で受付業務をてきぱきとこなしている二人ですが、しっかりと役作りに取り組み、お客様にカエルとハチ子の心のつながりをお伝えすることができたと思います。
この「きみのいのち ぼくの時間」は、2019年度、またそれ以降も、継続して上演してまいります。どうぞ応援よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケアハウス主の園さまの公演ご報告

  • 2019.05.01 Wednesday
  • 17:13

2019年3月23日、埼玉県川越市のケアハウス主の園にて、「きみのいのち ぼくの時間」を上演しました。たくさんのご入居者様、そのご家族、近隣の方々がご来場され、椅子の置き場がないほどに会場がいっぱいになりました。
終演後には、目の不自由なご入居者がキャストひとりひとりの手を握りながら、「見えなくてもわかるよ、とてもよかったよ」とおっしゃってくださいました。こうして交流の時間をじっくりと持つことができるのが、プロとは違う、わたしたちの活動の強みだと思っています。 のちほど、関係者の方からご感想をいただきました。
「特に人生の秋(晩秋?)を迎えておられる方々にとって、今回のテーマは共感できるところが多かったようです。
 涙を浮かべて、「ほんとに良かった。主人がいなくてさみしかったけど、私も最後までしっかり生きなきゃね。」と言う人。「こんないい劇をただで見れるなんて、もったいないねえ、ありがと、ありがと。」という人もいれば、「こんどはいつ来てくれるの?」と聞く人。それぞれの思いの中に、作品と出演者によるメッセージが届いているようでした。深みのある、味わい深い公演だったと思います。」
本当にうれしいお言葉です。また是非お伺いできる日を楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京医療センターさまの公演ご報告

  • 2019.05.01 Wednesday
  • 17:07

2019年3月9日と10日の両日、目黒区の東京医療センターにおいて「きみのいのち ぼくの時間」を上演いたしました。東京医療センターはキャトル・リーフの活動をはじめるきっかけとなった会場であり、2000年以来、ほぼ毎年上演させていただいています。なんと今年で18回目の公演。今年も、病院スタッフの方がボランティアで患者様の搬送にあたってくださいました。
今回の「きみのいのち ぼくの時間」ではメンバーが描いた絵を背景映像として使っているのですが、この会場では特に背景映像が美しく映え、物語を彩ってくれました。終演後に寄せられたアンケートを拝見すると、老若男女、さまざまな立場の方々が温かいご感想を寄せてくださっていることがわかり、本当に励みになりました。

アンケートはこちら(再掲)
http://quatre.info/history/detail.cgi?k=20190309

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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