キャトルの魅力

  • 2018.11.19 Monday
  • 11:20

こんにちは茶屋です。
先日、都立光明学園で行われた「きみのいのち ぼくの時間」公演に久しぶりにスタッフとして参加しました。
朝早くからキャトル・リーフのメンバー全員で会場の準備をするのですが、淡々と、そしてあっという間に普通の体育館が公演会場に変わっていきます。
いつもながら素晴らしいチームワークです。

さらっと書きましたが実はこれがとてもすごいことで、一人一人が自分が何をするべきかを考え、自分ができることをしています。
困っている新しい仲間がいれば誰かがすぐにどうしたらいいかを教えています。みんな積極的で、場合によっては仕事の奪い合いになることもあります(笑)
そしてみんなとてもいきいきしています!

「笑顔と笑顔の架け橋になりたい」
見に来てくださる皆さんに笑顔を届けたい。そのために私たちも笑顔でお届けしたい。
そんな想いがつまっているキャトル・リーフだなぁと汗かきながら準備している真っ最中に改めて実感したのでした。

本番直前も直前。
舞台袖で出番を待っているところにカメラを向けるとみんなが手を振ってくれました(^^

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茶屋 3期生 裏方一筋です。
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キャトル歴16年とは

  • 2018.11.18 Sunday
  • 22:27

優美子です。

もう11月も中旬を過ぎ、今年も残すところあと1カ月ちょっとです。年月が経つのは早いですね。

 

ちょうど16年前2002年の今頃の季節に、私はキャトルと出会いました。

今でもはっきりと覚えています。初めてキャトルのお稽古を見学した日のことを。

お稽古場所である大会議室の暗くて重たい扉を、開けるのがこわかった。

当時の私はとっても人見知りで、うーんこのまま帰ってしまおうかなーとも一瞬思った。

 

その扉を開ける瞬間を本当に今でも覚えています。人生を変えたその瞬間を!

大げさに聞こえるかもしれないけど本当に!! その一歩の勇気で、

キャトルのメンバーになった私。

 

まだまだ若かったし人見知りもあって、正直最初は気を遣ってばっかりでうまく馴染めず

(そんな風には見えなかったかもですが!笑)、初めての公演では、自分自身の頑張りが

中途半端で、もっともっとだなぁとすごく思ったことを覚えています。

 

それから、ダンスを任せていただいたり、やりがいのある役をいただいたり、

みんなからかわいがっていただき、キャトルのことが大好きになって、

どんどんキャトルにハマっていきました!

 

毎週末のお稽古が楽しみでしょうがなかったし、やればやるほどやりがいがあって、

とにかく夢中でした。

ほとんど全ての公演に出ていたしお稽古もほぼ出席。当時の彼氏と会うことも断りむしろ

キャトルでした笑

 

舞台で演じること踊ること歌うことが楽しいのはもちろん、とにかく仲間のみんなが

あったかくて家族のようで、キャトルに行けば居心地が良くていっぱい笑って、

でも時には「こんなダンスじゃあ本番見せられない!!」と

涙で怒ったり、本番でハモりをはずして大泣きしたり、まぁいろいろありましたけど、

いつでも全力でした。

 

そしてその頑張りが公演でお客様に喜んでいただける。こんなやりがい、ほかにないですよね。

その頃から私の夢は、キャトル全国公演、です。それは今でも変わらぬ夢です。

 

こんなに熱いメンバーが集まって毎週頑張ってお稽古していて、いいものをつくりあげることに

全力なのだから、ひとりでも多くの方に観ていただきたい。

16年経ち私も今では二児の母となり、絶賛子育て中につき、なかなか思ったように参加できて

いないのが現状なのですが、熱い思いは変わっていません。

 

今キャトルは新しいメンバーが続々と加わり、なんと今年だけで30名以上新メンバーが

増えているという勢い!!

すごいですよね!!キャトル新人さんフィーバー中!! 新しいみなさん、最初はきっと

馴染めなかったりするかもしれない。

でも頑張れば頑張るほど楽しくなります。絶対に。

 

新しいみなさんがドキドキしながらお稽古に見学に来てくれた思いは、

16年前、私も同じでした。 新しいことを始めるのはとにかく勇気とパワーがいる。

せっかく勇気を出して出会ったのだから、新しいみなさんにとってもキャトルがかけがえのない

存在になってもらえればいいなと思います。

 

そしてHPをご覧いただき見学を迷っているかたも、まずはキャトルのお稽古場に来てみてください!

ぜひお待ちしております!!! …熱すぎちゃったかな笑

 

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優美子 3期生 花屋勤務です。

小さな花屋カフェをオープンすることも夢であります!

夢は叶えるもの!!

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都立光明学園さまの公演ご報告

  • 2018.10.24 Wednesday
  • 11:59

2018年10月13日、都立光明学園にて「きみのいのち ぼくの時間」を上演いたしました。
光明学園は、日本で肢体不自由教育をはじめて行った公立学校である旧光明特別支援学校、および病弱教育部門で長い歴史を持つ旧久留米特別支援学校を母体として昨年4月に開校した特別支援学校です。
わたしたちキャトル・リーフがこちらで公演させていただくのは、光明特別支援学校時代から数えて今年で15回目。理事長の中村が東京医療センターの研修医だった時代からのご縁で、ほぼ毎年お邪魔しています。また会えたね、と、毎年の再会を楽しみにしている生徒さんもいれば、今回が初めての参加とおっしゃる生徒さん、そのご家族もいらっしゃいました。
会場の体育館には立派な舞台があるのですが、臨場感を優先させるため、舞台を使わずフロアで演じるスタイルは今年も同様。床に敷いた体操用マットの上でご覧になる生徒さんもいらっしゃるので、いつもよりも視線を下に配ることも気をつけている点です。開場と同時にたくさんの方が来場され、体育館は車椅子でいっぱいになりました。

「きみのいのち ぼくの時間」は、いのち、死、ということをテーマにした物語。「すべてのいのちには終わりがあり、定められたときの長さがある」という歌詞が劇中で繰り返されます。光明学園の生徒さんたちにとっては、死、というものが幼い頃からとても身近だと聞きます。保護者の皆さんにとっても、重いテーマだったと思います。それでもご覧になった皆さんから、上演した意味を感じてくださったご感想が聞かれ、ホッとしました。また、カエルくんが空を飛ぼうと努力する場面、それを応援する仲間たちに、ご自身の子供さんと周囲の方々の姿を重ねた、という保護者の方の声もいただきました。単身赴任の旦那様の声が聞きたくなった、とおっしゃる保護者の方もいらっしゃいました。物語に織り込まれた様々なテーマをそれぞれに受け取ってくださったことに感謝しました。
今回は、終演後、学園の新しい取り組みとしてiPadを用いた撮影会が開催され、希望した生徒さんたちが自分でシャッターを押して写真を撮影する、という体験をされていました。キャトルメンバーはモデルとして協力させていただきました。メンバーと生徒さんが一緒に写る自撮り写真のブースは特に盛り上がり、わたしたちの衣装やメイクが、公演以外でも生徒さんに笑顔をお届けするお役に立てたことがとても嬉しい体験でした。また来年、さらによい舞台をお届けできるよう、メンバー一同精進してまいります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大好き!

  • 2018.10.20 Saturday
  • 08:53

こんにちは
暑かった夏が恋しい

秋の深まりを感じる今日この頃

ケイティです

きみぼく長丁場の2C3Cも千秋楽を迎えて、4Cのお稽古が始まります。
私はスタートアップから1Cに参加し女王蜂役を頂きましたが、
なんと初めてソロがあるではありませんか!
厳かに、ろうろうと歌う!
と。
高い音が出ない私には難題な曲で、声の出し方口の開き方ダメ出しのオンパレード、
曲のキーも下げて下げて下げてこれ以上は曲のイメージも変わってしまうので下げらないと、でも声が出ない!
みっともない歌ならキャトルのレベルを下げてしまうし、私自身も恥ずかしい。
どうしても無理な場合、歌わずに歌詞を台詞として語ってもいいと了承を得ていました。
でも
ミュージカルなのに歌が1つ消えてしまうなんて(涙)
お客様にも作曲者にも申し訳ない!(そして涙)
そんな時
「曲のキーを上げて上げて、オクターブ下げて歌う、語るように」
と先輩が提案してくださり、私の狭い音域でも何とか歌うことができたのです。

一緒になって考えてくださる先輩方が本当に頼もしく有り難かったです。
お客様にいいものをお見せしたいお客様の笑顔の為に、みんなそれぞれ悩み努力し心が一つになれる仲間がいる事、そしてその仲間と舞台に立てることがとても幸せです。
公演後のお客様の笑顔、キャトルのメンバーの笑顔が大好きです!


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ケイティ43期
4Cは蝶々頑張ります!
アレクサンドラトリバネチョウ

寄付型自動販売機

  • 2018.09.25 Tuesday
  • 07:59

寄付型自動販売機というのを知っていらっしゃいますか?
昨年はじめて、キャトル・リーフを応援するための自販機が、千葉県八千代市の高齢者向けの施設、メディカルホームKuKuRuに設置されました。
1本売り上げるごとに10円の寄付になり、毎月1000円前後のご寄付をいただいております。道路に面していない施設内の自販機なので、売り上げは多くはないものの、設置する側にも寄付を受ける側にも負担がない仕組みはとても面白いと思っています。
もし、あらたに自動販売機を設置検討の方は、こういった、寄付型(寄付先は自由に決められます)のもの、ぜひ!
https://ameblo.jp/gift-vendor/entry-12343323883.html

理光家族会さまの公演ご報告

  • 2018.09.21 Friday
  • 16:19

2018年9月9日、埼玉県川口市にて、理光家族会の皆様にお呼びいただき、「きみのいのち ぼくの時間」を上演しました。
理光家族会は障害者支援施設のご入居者、ご利用者とそのご家族の会です。職員の方々を含め、44名がご来場されました。
理光家族会には毎年お呼びいただいていて、今回が4回目。いつも早くから予定を立て、とても楽しみに待ってくださっています。
夏からのお稽古で、すでに何度か公演を行っていますが、今回カエルくん役を演じたメンバーは、これが初めてのカエルくん役。相手役となるハチ子さんを演じるメンバーとは、歳も近く、普段から仲良くしているため、ラブシーンでは照れてしまう、と言っていましたが、本番には集中して、二人の世界を演じ切っていました。いつもながら、お客様の視線がキャストにエネルギーを与えてくれます。家族会の方には、集中して舞台に見入っているお子さんの姿を見るのがとても嬉しい、とおっしゃっていただきました。
終演後には、キャスト、スタッフ一人一人に、手作りのバルーンフラワーの花束をプレゼントしていただきました。色とりどりの可愛い風船が手渡ししてくださるみなさんの笑顔を彩り、とても嬉しい時間でした。
お見送りの時にはおしゃべりも弾み、「また楽しみにしています」「今度は洋物がいいな」とリクエストも。また来年の予約もしていただきましたので、引き続き良い舞台をお届けできるよう、精進して参ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

赤羽東口病院さまの公演ご報告

  • 2018.09.21 Friday
  • 12:32

2018年9月8日、医療法人社団景星会赤羽 赤羽東口病院にて「きみのいのち ぼくの時間」を上演しました。
赤羽東口病院は昨年に引き続き、2回めの訪問。赤羽の繁華街である「一番街」の真っ只中に位置し、地域に根ざした医療を365日提供している病院です。昨年同様にリハビリ室をお借りして公演を行いました。病院側ではリハビリの予定を変更し、機器をあらかじめ片付けて会場設営にご協力くださいました。また、会場後方に設置したカメラによって、外来待合室、食堂の大画面テレビに公演の様子がリアルタイムで配信されていたのは驚きでした。
当日はあいにくの雨でしたが、患者様や地域の方々が多数ご来場くださいました。特に2回目の公演では入院患者様が徒歩や車椅子でたくさんいらっしゃり、舞台を楽しんでくださいました。職員の方々も、業務の合間を縫って、客席後方から熱心に舞台を眺めていらっしゃいました。
公演後の病院スタッフの皆様との交流も、とても楽しい時間でした。また来年もぜひお伺いさせていただきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いのちについて

  • 2018.09.21 Friday
  • 00:48

お疲れ様です!ハリーです。

 

今、公演中の「きみのいのち ぼくの時間」はいのちのミュージカルで、いのちについて深く考えさせられる作品です!

今回は自分なりにいのちについて考えたことを書いてみようと思います!

 

僕は今、防衛医大の5年生で、平日は病院実習をしています。

病院実習といっても学生は医療行為ができないため、ほぼ見学なのですが、そんな中でもいのちについて

実感させられる瞬間があります。

いのちの終わりと始まりです。

 

大学病院には治療の難しい患者さんがいらっしゃいます。

これ以上治療効果が見込めない患者さんや、不穏な状態でいつ容態が急変するか分からない患者さんなど。

病棟内でもいのちの終わりを目の当たりにしました。

突然やってくる死に対して患者さん本人やご家族の方がそう簡単に納得できる訳もなく、医療従事者としては

とてももどかしい思いがするのですが、中には感謝してくださる方もいらっしゃいました。

死を受け止めきれはしないと思うのですが、それでも「治療してくださってありがとうございました。」と

言ってくださる患者さんやご家族の方には敬服の他ありませんでした。

 

自分が死にゆく立場であったときに周囲に感謝できるだろうか、自分の人生に悟りを開けるだろうか…。

 

また、いのちの終わりだけではなくいのちの始まりも目の当たりにしました。

妊娠・分娩は母親も産まれてくる赤ちゃんも命がけです。

妊娠には様々なリスクや合併症があり、無事に出産できることは当たり前ではなく、母親も医療従事者も

万全の準備をして出産に臨みます。

出産が無事に終わると、僕は慶びの気持ちを抱くとともに、無事に産まれてきた赤ちゃんに思いを馳せていました。

 

生まれてきたこの子はこれからどのように感じ、考え、生きていくのだろうか…。

 

人は皆、感じ方や考え方が驚くほど異なっていて、しばしばその違いから争いが起こりますが、

その各々の価値観がひとりの人間の人生を紡ぐ偉大なものであると思いました。

家族や友達など親しい者のみでなく文化の全く異なる外国人や目を背けたくなるくらい嫌いな人の価値観も、

尊重されるべきものなのだと。

お互いの価値観を認め合い、ひとりひとりが人生というストーリーを紡ぎ、皆が自分の人生を誇れるように

いのちを全うできればいいな、と思いました。

 

よくよく考えると、桃四郎のテーマソングの「心に咲く花」に自分の考えが繋がってしまい、

改めてキャトルの作品はやはり素晴らしいな!と思った今日この頃です!

 

  

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ハリー 46期生

最近、キャトルのメンバーと初納涼船行ってきました!

企画してくれたゆみこさん、3時間以上並んで

列の先頭を死守してくださったなべさん、

ありがとうございました!!!

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祖父とツバメの過ごした時間

  • 2018.09.14 Friday
  • 09:07

 こんにちは、いなきちです。「きみのいのち ぼくの時間」の公演はこれから3クール目を迎えます。2クール目の公演ではツバメ役と女王蜂役をさせていただきました。この2クールの最後の3公演、いずみ学級、赤羽東口病院、かえで学級の公演では、それぞれカエル役が変わりました。皆さんとても魅力的で、三者三様のカエルくんとの素敵な時間を過ごさせていただきました。相手役が変わることで、湧き上がる気持ちが違ってくることがあります。また、周りの雰囲気によっても感じ方が変わったりします。その瞬間は、その役の新たな一面を発見したような気がして嬉しくなります。そして、そこからまた私の妄想が広がっていくのです。

 さて、以前ブログで「私の役作りは妄想から」というお話をさせていただきました。ツバメの役作りも様々な妄想をしました。今回はその一部をご紹介したいと思います。
 小さい頃、私にとってツバメはとても身近な存在でした。玄関土間にツバメの巣があり、毎年春になると玄関の扉を開けてツバメを迎え入れていました。祖父が「今年もやってきたなあ」と嬉しそうに眺めていたことを覚えています。ある時、雛が生まれ、賑やかな雛の巣を襲おうと蛇が玄関に入ってきたことがありました。キャーッと子供たちが叫ぶ中、普段とても物静かな祖父が機敏に箒を持って立ち向かい、蛇から雛を守ってくれたのです。今思うと、あのツバメにとって祖父は、優しく見守り、いざというときに助けてくれる、とても心強い信頼できる存在だったことでしょう。きみぼくのツバメとカメのシーンでは、優しくて勇敢な祖父のもとへ毎年戻ってきたツバメの気持ちを妄想しながら演じています。そんな妄想をしながら、ふと、祖父と過ごした時間や祖父の思いは自分の中に生き続けているのだと感じ、ツバメの最後のセリフに繋がってきました。
 今回のきみぼくの作品を通じて、自分がこれまで一緒に過ごしてきた人たちの知恵や言葉、過ごした時間を思い出すたびに、その人達が自分の中に残してくれたものが確固たるものとなり、自分を作り上げてくれているのだと感じるようになりました。そんな大切な人たちの思いを次の世代に繋げていけたらいいなと願いつつ、今の仲間との時間も大切に過ごしていきたいと思っています。

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いなきち:19期生
薬剤師です。
昨年、東京医療センターから成育医療研究センターへ
異動となりました。
成育での公演も是非観にいらっしゃってください!
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世田谷区いずみ学級さまの公演ご報告

  • 2018.09.12 Wednesday
  • 10:44

2018年9月2日、世田谷区いずみ学級にて「きみのいのち ぼくの時間」を上演しました。
いずみ学級は、先週お邪魔した中央区かえで学級と同様に、知的障害のある方を対象に、さまざまな学習活動を行なっている取り組みです。今回、主事の方から紹介され、はじめて公演をさせていただきました。
9月とはいっても残暑の候、会場の温度がじわじわと上がっていき、観客の皆さんは大丈夫か、と心配しながらの公演でしたが、舞台の熱気がそれに勝ったのか、皆さん暑さをものともせず、集中して舞台を楽しんでくださいました。涙を流していらっしゃった学級生の方が何人もいた、とスタッフの方からうかがいました。 終演後には、テーマソング「いのちのかがやき」を会場の皆さんと一緒に歌いました。皆さんはあらかじめテーマソングの練習をされていたとのことで、本編の冒頭から一緒に歌ってくださる方も。もちろん、終演後には広い会場いっぱいに響き渡る歌声が聞かれました。キャストと一緒の写真撮影まで、皆さんとても楽しんでくださったご様子でした。
実は今回、諸事情により、公演前日にキャスティングの変更がありました。スタッフも、本来担当するはずではなかったオペレーションを急遽行うことになり、終始緊張感のあふれる公演だったと思いますが、見事に務めてくれました。こういう場合にいつも臨機応変に対応してくれるキャトルのメンバー。本当に信頼できる、頼もしい仲間たちだなと思います。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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